Javaのフリーランス単価と案件数の推移
各社が公開している「Java」案件の単価(月額・万円)です。数字は各社の公開値そのままで、当サイトによる推定値は含みません。
2026年9月時点でレバテックフリーランスが公開しているJava案件の平均単価は月額68万円、最高単価は265万円、掲載案件数は18,644件です(出典)。
2026年9月時点でフリーランスボード(INSTANTROOM株式会社)が公開しているJava案件の平均単価は月額70.8万円です(出典)。
最新の公開値社ごとに集計の対象と方法が異なります
| 公表元 | 平均単価 | 最高単価 | 掲載案件数 | 観測月 |
| レバテック |
68万円 |
265万円 |
18,644件 |
2026-09 |
| フリーランスボード |
70.8万円 |
— |
— |
2026-09 |
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平均単価の推移月額・万円
- レバテックフリーランス
- フリーランスボード(INSTANTROOM株式会社)
| 月 | レバテック | フリーランスボード |
| 2026-09 | 68万円 | 70.8万円 |
| 2026-08 | — | 70.4万円 |
| 2026-07 | 68万円 保存版 | — |
| 2026-06 | 68万円 保存版 | — |
| 2026-05 | — | 71.6万円 |
| 2026-03 | 68万円 保存版 | 71.4万円 |
| 2026-02 | — | 71.2万円 |
| 2025-09 | 68万円 保存版 | — |
| 2025-06 | — | 70.1万円 |
| 2025-05 | 68万円 保存版 | — |
| 2024-10 | 68万円 保存版 | — |
| 2024-06 | 68万円 保存版 | — |
| 2024-02 | 68万円 保存版 | — |
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Javaの案件数の推移週ごと・サービスごと
各サービスの案件検索ページで「Java」を絞り込んだときに表示される件数です。募集中の案件だけを数えた件数と、募集を終えた案件を含む検索結果の全件は分けて載せています。何を数えた件数かがサービスごとに違うため、グラフはサービスごとに分け、合計はしていません。
募集中の案件数
geechs job・ProEngineerは、案件検索で募集中の案件だけに絞り込めないため、募集中の案件数はありません。
| サービス | 件数 | 4週前との差 | 週 |
| テクフリ |
49件 |
+7件 |
2026年9月14日の週 |
| クラウドワークス テック |
17件 |
-1件 |
2026年9月14日の週 |
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テクフリ(募集中のみ・件)
クラウドワークス テック(募集中のみ・件)
検索結果の全件(募集を終えた案件を含む、または含む可能性がある件数)
| サービス | 件数 | 4週前との差 | 週 |
| ProEngineer |
721件 |
+5件 |
2026年9月14日の週 |
| geechs job |
2,075件 |
+32件 |
2026年9月14日の週 |
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ProEngineer(検索結果の全件・件)
geechs job(検索結果の全件・件)
Javaのフレームワーク単価の高い順
| フレームワーク | フリーランスボード(平均単価) | レバテック(平均単価) | テクフリ(募集中) | クラウドワークス テック(募集中) |
| SAStruts |
72.6万円 |
— |
— |
— |
| Spring |
72万円 2026年8月の公開値 |
68万円 |
10件 |
— |
| Spring Boot |
— |
— |
16件 |
1件 |
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Javaの海外との比較公開データ
案件の単価や件数とは別の指標として、開発者がどれだけJavaを使っているかを海外の公開データで並べています。母集団も時期も案件のデータとは違うため、足し合わせたり割り算したりはしていません。
日本と米国の開発者数の伸び(GitHub)
GitHub が国ごとに公開している集計から、Java のリポジトリへ push した開発者の数を日本と米国で並べました。人数は米国のほうが1桁ほど多いため、2020年1-3月を100とした指数にしています。2026年1-3月は日本 195、米国 106 で、この期間の伸びは日本のほうが大きくなっています。
出典: GitHub Innovation Graph(ライセンス CC0-1.0)。日本と米国の行の抽出と指数化は当サイトが行いました。
世界の開発者の利用率(Stack Overflow)
Stack Overflow が毎年行っている開発者調査で、過去1年に Java を本格的な開発に使ったと答えた人の割合です(世界の全回答者)。日本の回答者は各年数百人しかおらず、年ごとの差が誤差の範囲に収まるため、日本だけの値は載せていません。
| 2017年 | 2018年 | 2019年 | 2020年 | 2021年 | 2022年 | 2023年 | 2024年 | 2025年 |
| 39.7% | 45.3% | 41.1% | 40.2% | 35.4% | 33.3% | 30.6% | 30.3% | 29.4% |
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- 2020年までは1〜2月、2021年からは5〜6月に回答を集めています。
- 2025年は、言語の設問の前に「言語を使ったか」を聞く設問が加わりました。
出典: Contains information from Stack Overflow Developer Survey, Stack Exchange Inc., which is made available under the Open Database License (ODbL). 値は各年の公式の公表値です。